心の財産となる旅を



野田のだ 浩資ひろし

ツム・アインホルン
ドイツ料理研究家

1947年、東京生まれ。

幼い頃からの夢、調理師の道を選び、1973年、六本木のチェコスロバキア料理店「キャッスルプラハ」に勤務。 その後、ドイツへ渡ってフランクフルトのシュタイゲンベルガー・ホテル「フランクフルタ-ホフ」やデュッセルドルフのシュタイゲンベルガ-・パ-クホテルで修業。また、ベルギー、スイス、モナコでも腕を磨く。
1979年、新宿のスイスレストラン「モーベンピック」の初代シェフに就任。1987年に赤坂のドイツ文化会館に「OAGクラブレストラン・クライゼル」出店。 毎日のように来店していたメルセデス・ベンツ・ジャパンの社長を始めとする多くの幹部に、メルセデス・ベンツ本社のビル内に出店するよう勧められ、1994年六本木に2号店として「ツム・アインホルン」を開店。

ドイツ食文化を日本に発信する第一人者であり、ドイツの文化や料理を広めるため、企画ツアーや書籍の出版、テレビ出演など多方面で活躍中。

「ツム・アインホルン」
東京都港区六本木1-9-9
 六本木ファーストビル地下1階

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